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同通信の報道全文は次の通り。

朝鮮中央通信社が社会主義建設の各年代に立てた青年の英雄的偉勲を報道

【平壌8月29日発朝鮮中央通信】朝鮮中央通信社は、社会主義建設の各年代にわれわれの青年が最も困難で骨の折れる部門に駆けつけて英雄的偉勲を立てたことに関する報道を28日、発表した。

報道は、朝鮮労働党の青年重視思想と指導はわれわれの熱血青年が社会主義建設で偉勲の創造者、時代の英雄として青春を誇り高く輝かせるようにした原動力であったと指摘し、次のように強調した。

金日成主席は、3年間の戦争で全てのものが破壊された廃虚から富強、繁栄する社会主義祖国をうち建てるための闘いでも、青年を固く信じて大建設の先鋒に立たせた。

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戦争の砲声がやんだ時からわずか12時間目に平壌―新義州間の旅客列車が、1週間目には全ての鉄道幹線に旅客列車が走り、2カ月もならないうちに降仙製鋼所(当時)の第2号電気炉が復旧される奇跡的な成果には、われわれの青年の誇るに足る偉勲がこもっている。

主席の出席の下、1958年3月に催された全国青年社会主義建設者大会は、富強祖国建設の基盤を固める誇るべき闘いで献身するという青年の天をつくような勢いと革命的熱意を非常に高調させた。

大会以後、各地の2300人余りの青年が平南炭田開発場に駆けつけたのをはじめ、数多くの青年が国の経済発展と人民生活の向上において重要な意義を持つ部門に志願した。

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1961年から1969年の間に、150余万人が困難で骨の折れる部門に進出し、260余万人が7万余りの青年突撃隊に網羅されたし、青年作業班、青年職場(坑)、「民青(社労青)号」機械が各々3580余り、520余り、3800台に成長した事実は、チョンリマ(千里馬)の手綱をしっかり握って伝説の時代を輝かせた青年の革命的気概と闘争気風の明確な証左である。

偉大な創造と革新によって社会主義建設の突破口を開く青年の英雄的闘争伝統は、革命と建設の各年代に絶えずつながった。

史上、初めて「青年を愛せよ!」というスローガンを打ち出し、新しい世代がチュチェの革命偉業の継承者にしっかり育つように押し立て、一歩一歩手を取って導いた金正日総書記の卓越した青年重視政治の下、青春の偉勲はいっそう誉れ高く輝いた。

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総書記が自ら組織した速度戦青年突撃隊は、社会主義大建設の主要作業場ごとで速度戦の熱風で突破口を開く正規化され、威力ある作業部隊の威容をあまねく宣揚した。

青年突撃隊員は、平壌―マドン間の新しい鉄道建設場に駆けつけて、2年以上かかると言っていた鉄道電化工事を2カ月もならないうちに終えた。

検徳鉱業連合企業所第3選鉱場、高原―鳳山間の鉄道電化、海州―沙里院間の鉄道電化、人民大学習堂、万景台遊戯場、平壌第1百貨店、ヘルスセンター蒼光院、蒼光通り(1階段)など、速度戦青年突撃隊が労働党時代にうち建てた誇るに足る建造物は、数え切れないほど多い。

第6回党大会が示した雄大な闘争綱領を貫徹するための闘いでも、青年の愛国心と戦闘的気迫は絶えず発揮された。

1981年10月、朝鮮社会主義労働青年同盟第7回大会を契機に、社会主義建設の先鋒隊、突撃隊の栄誉をより高く宣揚する誓いで胸を燃やし、青年は朝鮮労働党が指し示した進軍方向に沿っていっそう力強く前進した。

「金正日時代を輝かす誇るべき闘争で青年英雄になろう!」というスローガンは、北部鉄道の工事場に駆けつけた青年の信念の旗印であったし、革命的情熱のこだまであった。

1983年12月1日、北部鉄道の建設が始まった時から青年突撃隊員は天をつくような勢いで前進することで、1988年8月25日までに第1段階工事区間の全ての重要建設を完全に終えた。

革命と建設において困難で重大な課題が提起されるたびに、青年を頑丈な支持点として固く信じて前進の突破口を開く朝鮮労働党は、1990年代の大進軍運動の先頭にも青年を押し立てた。

われわれの青年の革命的気概と不屈の闘争気風は、青年英雄道路の建設で遺憾なく発揮された。

全国各地から青年が道路建設場に駆けつけて想像を絶する困難な条件の下でも、700余日という短期間に壮大な道路建設を完工した。

金正日総書記の懐で青年は、個人の享楽よりも祖国をまず考える愛国者、英雄に成長し、青年同盟は最高司令官の予備戦闘部隊、別働隊という高貴な称号で輝くようになった。

敬愛する金正恩総書記の賢明な指導によって、チュチェ革命の新時代にわれわれの青年は社会主義わが祖国を支える柱としてよりしっかり育ち、青年運動の最盛期が開かれた。

党創立70周年まで白頭山英雄青年発電所を立派に建設すべきだという党の戦闘的アピールを血のたぎる胸に刻み付けた青年突撃隊員は、肌を刺す北方の酷寒の中で10年間の作業量に匹敵する膨大な作業課題をわずか120余日間にやり遂げる白頭山英雄青年精神、英雄青年神話を生み出した。

朝鮮労働党第7回大会を高い政治的熱意と輝かしい勤労の成果をもって迎えるための70日間戦闘の期間だけでも、延べ120余万人の青年が先を争って突撃隊活動に参加して集団的革新を起こした。

第8回党大会が指し示した歴史的進軍方向に沿って全国の青年が新しい5カ年計画遂行の突破口を開くための荘厳な闘いに総決起した。

党大会以降、現在まで、1万人余りの青年が党の呼びかける困難で骨の折れる部門に勇躍志願して時代を激動させた。

第8回党大会の思想と精神に忠実に従う数百万青年前衛の革命熱意と闘争の勢いは、青年同盟第10回大会を通じていっそう高まった。

報道は、われわれの青年は朝鮮青年運動の誇るに足る歴史と伝統を代を継いで輝かし、敬愛する金正恩総書記の指導に従って強国の新時代を開いていく聖なる愛国の道で党の頼もしい先兵、両翼部隊、決死隊の栄誉を力強く宣揚する革命的熱意に満ちていると強調した。---

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