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アメリカの国務省は17日(現地時間)に北朝鮮が現代グループと離散家族の再会など5交流事業に合意したことについて、一応歓迎するという意見を表明したが、北朝鮮の後戻りのできない非核化措置とは関係のないことだと線を引いた。

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17日に南北出入事務所を通って帰って来た現代グループのヒョン・ジョンイン会長は満面に微笑みをたたえていた。5回の及ぶ滞在延長の末、やっと金正日からの「プレゼント」を抱えて帰って来たヒョン会長には「堂々とした自信」さえうかがった。

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大韓民国の第15代大統領 金大中(85) 元大統領が18日午後1時43分逝去した。

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北朝鮮の住民が韓国の住民の生活について関心を持ち始めたのは、光州民主化抗争の消息を、北朝鮮がテレビで中継してからだった。その後、林秀卿が平壌を訪問して、韓国の大学生の文化と全大協を含めた大衆運動団体に対する関心も高まった。

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北朝鮮民主化委員会の黄長ヨブ(火へんに華)委員長はアメリカのビル・クリントン元大統領と現代グループのヒョン・ジョンウン会長の訪朝で、拘束されていた人たちが解放されたことについて「金正日は『誰も解決できないことを俺の一言で解決できた』と ...

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今年の3月に北朝鮮によって一方的に拘束されてから136日ぶりに解放された現代アサンの職員ユ・ソンWン氏(44歳)の問題について、韓国の大統領府関係者は「正常ではない状態が正常に戻っただけだ」と指摘している。このような指摘は南北関係を冷 ...

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ヒョン・ジョンウン現代グループ会長が7泊8日間の訪北の日程を終え、17日午後京義道坡州の都羅山南北出入事務所を通過し帰京し車両に乗って笑みを浮かべている。ⓒ聯合

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金正日との面談を通して対北観光再開など5つの分野の合意を引き出した現代グループのヒョン・ジョンウン会長は17日「昨年の金剛山の事故と関連して、これからは絶対にそのようなことはないだろう」と金正日の約束を公開した。

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現代グループのヒョン・ジョンウン会長が金正日とやがて面談を行い、対北観光の再開など5交流事業で合意した。2泊3日の日程が7泊8日になるまで、滞在の延長を重ねながらも金正日との面談にこだわったヒョン会長の「背水の陣」戦略が成果を上げたと ...

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去年12月に開通した後、平壌市で手電話(携帯電話)を使用する人がますます増加している。お金がある一般の住民を含めて、現在学生の間でも携帯電話の使用が広まっていることが分かった。

平壌に住む内部消息筋はデイリーNK