北朝鮮とトランプ大統領の「舌戦」は、2年前の南北の非難合戦を彷彿させる。それと同様に、金正恩氏がまたもや一敗地に塗れる可能性は小さくないだろう。

ただそうなった場合、金正恩氏の「逆恨み」がどのような形で爆発するのか、それもまた気になるところだ。