同日、グアムのアンダーセン空軍基地から出撃した米帝の核戦略爆撃機編隊は、米空軍のF16戦闘機、かいらい空軍のF15K戦闘機と共に南朝鮮江原道のある射撃場でわれわれのロケット発射台と地下施設を狙った実射撃訓練なるものを行った。

火薬のにおいを漂わせて奔走したB1B核戦略爆撃機は、軍事境界線近くに飛行してわれわれに対する威嚇を続けた。

米帝とかいらい好戦狂は、これがわれわれの重なるロケット発射に対する「強力な対応」になると言った。

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