人気記事:「女性16人」を並ばせた、金正恩“残酷ショー”の衝撃場面

米国とその追随勢力が世界の平和と安全に対する「脅威」という途方もない口実の下で尊厳あるわが共和国を「テロ支援国」に再指定してわれわれの行く手を阻もうと血眼になってのさばっているが無駄である。

それはむしろ、われわれが選択した道が正しかったし、あくまで行くべき道であるという信念をより固めさせるだけである。

トランプ一味はわれわれを「テロ支援国」に謗り、孤立、圧殺しようとあがけばあがくほど、自分らがそれだけ高価な代償を払うことになるということを銘記し、たわいない対朝鮮敵視政策と強盗さながらの「テロ支援国」再指定措置を撤回すべきである。---